WebGLプログラムでうまくいかないとお嘆きの方、このページの情報が役に立つかもしれません。

WebGLの開発やデバッグに便利なブラウザ拡張機能をつかってみよう

WebGLの開発に当たって、絶対に導入しておいた方がいいデバッグツールが沢山あります。こちらの記事ではその殆どについて紹介されています。必見です。

(@rootxさんが執筆されたQiita記事です)

WebGLデバッグテクニック:「このタイミングの描画の様子を画面に出したいんや!」

WebGLでエラーが発生した場合、処理の途中でブレークポイントを仕掛けて実行を止め、その時のCanvasの状態を確かめたいことってありますよね。

でも、普通にそれをやるとうまくいかないんです。この記事では、そのうまくいかない理由と、回避策について紹介しています。デバッグがはかどる小技です。

(本サイトの管理人@emadurandalが執筆しました)

WebGLで複数のシェーダー使用時にハマる罠「俺のVBOがアタッチされてないわけがない!」

複数の3Dモデルを、それぞれ別のシェーダーを使って描画している時に、多くの人がハマってしまうエラーケースについて取り上げています。

「なにこのエラー。どこが原因かわからない〜!」というあなた。もしかしたら、原因はコレかもしれませんよ。

(当サイト管理人の@emadurandalが執筆しました)

WebGLで正しいテクスチャサイズにも関わらず「It maybe non-power-of-2 ~」というエラーが出たら……

WebGLにおいて、テクスチャ画像の読み込みは非同期になります。読み込みが完了するまで、出続けてしまうエラーがコレです。

(当サイト管理人の@emadurandalが執筆しました)